微文積文 extra stage
.log


2005.10. 4 (Tue)

26:11 [bookmark] The Guerrilla Guide to Interviewing

ゲリラ的雇用面接のすすめ

ふむ。数年後に役に立つか、あるいは、今の自分に対してしてみるか。

2005.10. 7 (Fri)

25:30 工程完了

工程完了のしきりとして、チームメンバと、飲みに行く。実際には、やろう!といってくれたひとがいて、いいね!といった僕やサブチームのリーダがいて。こうやっているときに、システムを作っていながらも、ひとと、みんなと、チームでやっているんだ、ということを感じる。
実際には、仕事があったり、上司と話したり、といって、遅れていってしまったのだけれど、実際の仕事とは離れて、「おつかれ!」「よろしく!」と話せたのは嬉しかった。
来週もアタマから戦い。でも、こいつらがいるから僕はいるし、彼らなくしてゴールはない。

そして、ときに思うのは、すべてのはじめにあった想い。

チームでことにあたり、問題の解決を行い、それを他者に提案し、そこで成果を上げることで、自分たちの評価につながる…、実際にはこのような単純さで割りきることはできませんが、この仕事を私はこのようにとらえ、大変なことではあるけれども、間違いなく面白いことだと思われてなりません。

忘れてはいけないこと。
いまさらながら、記録してよかったと想うことのひとつ。

26:00 try hard!

If everything you try works, you are not trying hard enough.
[Gordon Moore]

It's OK to fail.
[Thomas Edison]


Valid HTML 4.01! written by Tetsuya Ishihara
stonefield(at)estyle.ne.jp